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スケジュール管理に便利!仕事のタイムマネジメントに役立つアプリ10選

スケジュール管理に便利!仕事のタイムマネジメントに役立つアプリ10選

時間管理が下手で周りに迷惑をかけてしまう、、、そんな経験はありませんか?タイムマネジメントは社会人にとって必須スキルといえますが、多忙なスケジュールをこなしているとなかなか整理が追いつかなくなることもあるでしょう。

そこで今回は仕事の時間管理にも使える便利なアプリを10つ紹介いたします。

[1]a TimeLogger

a TimeLoggerとは、自分の活動記録をタイマーで計って記録できるアプリです。自分の好きな項目を追加し細かくカテゴライズ(アイコン表示)できるので使いやすいです。例えばこんな感じです。

  • 睡眠
  • 移動
  • 食事
  • 読書
  • 買い物
  • ブログ執筆
  • 休憩
  • 課題取り組み
  • ネット
  • 飲み会
  • エクササイズ
  • デート
  • 入浴
  • 仕事
  • 英会話
  • 映画 DVD

etc.

操作はいたって簡単です。

今から自分が行う活動のアイコンをタップし計測開始。これだけです。

また、「継続時間」という欄に時間設定をすると、その時間がくると合図をしてくれます。つまりタイマーとしても活用できるのです。そして、1日の全体の活動内容が、取った記録を元に分かりやすい色別の円グラフで見れるようになっています。

一度記録した活動内容(時間)は後で編集もできるので、きっちり記録を残したい人には使いやすいです。そして、記録はHTML形式でEメールにも送れるようになっています。そのため1日の終わりに、今日の振り返りをしやすくなっています。

「今日はだらだらしてしまった時間が多かったなぁ」「英会話の時間がみっちり取れた!」「結構な時間ブログに没頭してたなぁ」などという振り返りができ、それを踏まえて「明日はこうしよう」という考えで眠りにつけます。そうなると翌日の1日の充実度も変わってきますよね!

[1-1]a TimeLoggerのメリット

操作方法がシンプル

毎日の記録をつけ続けるには、使いやすいアプリ(記録方式)を用いることがポイントです。

修正・追加が簡単にできる

几帳面な人は特に、記録の誤差が気になってしまうと思います。ですが、大丈夫です!修正や追加は後からでも簡単にできるので安心です。

分析がパッと見るだけでも分かりやすい

円グラフ、表(メール)などが視覚化しやすいため、自分の活動が具体的にイメージできるので、使うことに価値を感じられます。記録をEメールやtwitterに残せる

活動記録をアプリ内だけではなく、Eメールやtwitterなどの別の場所にもつけられることは、後々見返しやすいです。

[1-2]a TimeLoggerのデメリット

インターフェースが分かりづらい

アイコンの色を変えたりなどの細かい設定が少し分かりづらいかもしれません。シンプルな設定なら問題なし!

時間設定が分単位

時間が細かく自分で設定できるという便利さはありますが、逆にいえば「自分で」記録しなくてはいけないということです。例えば、23:00ー24:00と自動的に一時間ごとに区切っていれば、それはそれで自分で入力する手間はないということです。

<<オススメの人>>

  • シンプルな設定で1日の活動記録を把握したい人
  • Eメールを使って振り返りをしたい人
  • 活動開始時にお知らせして欲しい人

[2]Yomo

Yomoとは、同じく時間管理の出来るアプリです。こちらも、使い方はシンプルで実行する活動を自分で項目として作り、活動開始時にボタンをタップするだけです。ただし、こちらのアプリはアイコン表示ではなく、項目表示になります。

記録の種類は2種あります。「期間」と「タイムスタンプ」です。これは、その活動が継続時間の記録も必要なのかどうかで使い分けます。

例えばこんな感じです。

  • 仕事時間→「期間」
  • 薬の飲用→タイムスタンプ

行動項目は、自分が知りたい範囲で細かく入れてもざっくり入れても構いません。その項目ごとに日単位で合計時間が棒グラフ化されるので、日頃何にどのくらい時間を割いているのか一目瞭然です。

また、複数項目を一度に棒グラフに表示することもできるので、全体としてのバランス(何にどのくらい時間を割いているのか)も確認することができます。

[2-1]Yomoのメリット

項目ごとに棒グラフで表示される

1日に何をどのくらい行ったかというグラフではなく、その項目を今日は2時間やった、昨日は3時間やった…のように、毎日どのくらい継続しているかが確認できます。

例えば、エクササイズや英語のリスニングなど、必ずしておきたいこと・継続したいことなどができているか、また何時間くらい行えているのか、ということが一目で分かります。

活動の有無だけの記録もできる(薬の飲み忘れ等がない!)

活動の有無だけの記録もできるため、薬の飲み忘れ等の防止にはもってこいです。他にも、花の水やり、ペットのエサやり、トイレの回数等、活動の有無を記録したいことは色々ありますよね。そういった時にも便利です。

[2-2]Yomoのデメリット

丸一日以上前に遡っての修正・追加はできない

記録の修正・追加が丸一日以上は遡れません。記録を毎日忘れずにできるマメな方ならば大丈夫なのですが、ついつい溜めてしまう人には使いにくいかもしれません。

<<オススメの人>>

  • 時間だけでなく、行ったかどうかを回数も記録したい人
  • わかりやすく活動記録をつけたい人
  • シンプルで使いやすいタイムマネジメントアプリを求めている人

[3]Toggl

Togglとは、同じく活動の時間を計測するアプリです。こちらも使い方はシンプルで、活動開始時に「start」ボタンをタップするだけです。終了時には「stop」ボタンをタップします。

1日の作業時間が細かく一つの画面で見れるので、仕事でどのタスクにどのくらいの時間を割いているのかの確認ができ、作業効率化を図ることができます。

また、「作業名」と「プロジェクト名」をそれぞれ入力できますので、何のプロジェクトの何のタスクなのかを仕分けることができます。一度入力した作業名は「再生」をタップするだけで記録可能なので、ルーティーン化された毎日の作業の記録はさらにスムーズに行えます。

[3-1]Togglのメリット

複数人で情報がシェアできる

有料版なってしまうのですが、複数人と活動時間等がシェアできるため、仕事でチームで活用するには役立ちます

プロジェクト毎、タスク毎の集計が好きな期間分できる

プロジェクト毎、タスク毎の集計が、カレンダーの日付選択によりできるので、自分の好きな期間の集計を知ることができます。

[3-2]Togglのデメリット

表記が英語

英語表記なので、英語に抵抗があるという人にはデメリットかもしれません。しかし、英語表記と言っても、小学生でもわかるような単語等ですので、実際に問題はないかと思います。パッと見が英語表記なのは抵抗があるという人は好まないかもしれないというだけです。

複数人での利用は有料

上記のメリットに複数人で利用できることをあげましたが、これは有料です。無料ならばもっといいのになという感じですね。(有料価格:1ユーザー月額5ドル)

<<オススメの人>>

  • 仕事等で自分の活動時間をシェアしたい人
  • 活動した時間を振り返りたい人
  • タスクが沢山あり管理に困っている人

[4]Punct

Punctとは、同じく活動時間を記録するアプリです。活動開始時と終了時にタップするだけという、使用方法はシンプルなものです。

特徴としてはそれぞれの活動に位置情報とメモ(note)ができることです。アラーム機能もついていますので、あらかじめ決められた時間行いたいという場合に使いやすくなっています。アラームにしなくても、活動時間の目安の記録もすることができます。

また、活動記録をメールやtwitterに転送することもできますので、記録の管理・振り返りがしやすいです。ただこちらのアプリは英語表記ですので、上記のアプリ同様、簡単な英語であっても英語表記に抵抗があるという方は使いにくいかもしれません。

[4-1]Punctのメリット

活動の場所やメモ(note)ができる

どこでその活動をしたのか、誰としたのかなど、メモとして残すことができます。そのため振り返った時に詳細を知りたい場合には便利です。

メールやtwitterと情報を連携できる

記録をメールやtwitterと連携できるため、管理がしやすいです。

アラーム機能がついている

「何時までに終わらせる!」など、時間を区切って1日の作業効率をあげたい人にはオススメです。目安の時間も登録できるので、自分の中での時間意識が生まれます。

[4-2]Punctのデメリット

英語表記である

簡単な英語ではありますが、表記は英語のため英語に抵抗がある方には向きません。

アプリ内の表示が若干見づらい(分かりづらい)

シンプルなのはいいのですが、アプリ内の表示が慣れるまで若干分かりづらいかもしれません。

<<オススメの人>>

  • メールやtwitterで事後管理したい人
  • 活動ごとにメモを残したい人
  • 時間を区切って作業したい人

[5]Fathm

Fathmとは、同じく活動の記録を残すアプリです。

このアプリも、活動開始時間と終了時間にタップをすれば良いのですが、他の同様のアプリと比べて便利な操作が備わっています。例えば、活動時間の修正を活動後に行う際には、再度時間の入力をするのではなく、活動時間のバーを動かすことができます。

これにより細かな活動時間の修正も苦なくできるため、より正確な1日の行動を把握することができます。また、1日の活動内容を横棒グラフにて見ることができます。一週間単位でまとめて見ることもできるので、より自分の生活形態がわかります。

ブラックをバックにしたスタイリッシュなデザイン性と便利な機能が特徴のFathm。しかし、慣れてしまえば使いやすいのですが、慣れるまではその便利機能の使い方に少し苦労するかもしれません。

[5-1]Fathmのメリット

活動記録の事後修正が楽!

活動後に修正・追加をする際に活動記録バーごと動かせるので、その都度時間の再入力が必要がなく、正確且つ楽です。

グラフの種類が豊富!(横グラフ、縦グラフ、円グラフ)

大体のアプリは縦グラフのみのものが多いですが、このアプリは横グラフもあります。自分の慣れている見やすい方で使えば良いです。

[5-2]Fathmのデメリット

機能は便利だが、慣れるまではややこしい!?

便利な機能が多く備わっていますが、アプリ等に使い慣れていない人は最初は苦戦するかもしれません。しかし、基本的な操作はそれらの便利機能を使わなくても使えるので、細かいことをいじらない人は問題ないです。

色分けが見にくいと感じる人も!?

ブラックをベースにシンプルで落ち着いたデザインはオシャレではあるのですが、色分けが若干見にくいと感じるかもしれません。

<<オススメの人>>

  • 活動記録をシンプルに残したい人
  • 活動記録を色々なグラフで見たい人
  • シンプルなデザインが好きな人

[6]MyStats

MyStatsとは、同じく活動の記録を残せるアプリです。このアプリの特徴は、「時間アクティビティ」と「日別アクティビティ」との二種類の記録を同じアプリ内に残せることです。

「時間アクティビティ」とは、いつ・何時間・何をしたか、という継続時間の記録です。一方、「日別アクティビティ」とは、日々変化する数字で残す記録です。

  • 時間アクティビティ:仕事〇〇時間、テレビ〇〇時間 等
  • 日別アクティビティ:体重、売り上げ数 等

例えば、ダイエット記録を残したい人ならば、

  • 体重
  • 体脂肪率
  • ウエストのサイズ
  • 歩いた歩数(万歩計)
  • 腕立て回数

などの記録を数字で残せます。

同時に筋トレを何時に何分行ったかの記録もできるので(時間アクティビティ)、2種類の記録方式でダイエット記録を残すことができます。また、折れ線グラフ等の画面に目標設定(メモ)もできるので、データー分析をしながらモチベーションの維持にも役立ちます。

[6-1]MyStatsのメリット

2種類の記録方式が使える

「時間アクティビティ」と「日別アクティビティ」の2つの記録方式の活用で、より細かな記録を1つのアプリで行える。

グラフ同一画面に目標設定の表示ができる

日々変化する体重や売り上げ率などの数字にただただ一喜一憂するのではなく、何のためにこのデーターをつけているのかの目標を分析するたびに見られます。モチベーションの維持につながります。

[6-2]MyStatsのデメリット

数字での記録が不要な方にはそこまでメリットはない

使いにくさはないのですが、数字での記録が必要ない人(活動継続時間のみの記録使用の人)にとっては、そこまでメリットを感じないかもしれません。

<<オススメの人>>

  • 毎日、サプリや薬を常用している人
  • 筋トレを定期的にしたい人
  • 設定した目標を途中ですぐに諦めたくなる人

[7]Life Analytics

Life Analyticsとは、同じく活動時間を記録するアプリなのですが、他のアプリとは少し違います。何かというと、自分で活動記録を入力するのではなく、端末が勝手に記録してくれるというものです。

仕組みは、はじめに「場所」と「その場所ですること」を設定し、あとはその場所へ行くとその行動がされているという記録が残ります。そのため実際に会社にはいるけど仕事をしていない時間もそこに含まれてしまいます。正確な活動時間の記録ではないのですが、自分の普段よくいる場所の記録にはなります。

例えば、

  • 会社→仕事時間
  • スーパー→買い物時間
  • 家→自由時間

といった感じです。位置情報を入れるという最初の設定のみで、あとはその端末を持ち歩けば自動的に記録を残してくれるという優れものです。

記録を面倒に思う人やつい忘れてしまう人には、オススメのアプリです。

[7-1]Life Analyticsのメリット

自動的に記録を残せる

自分で毎回記録を入力しなくても、端末が勝手に記録を残してくれるのは、面倒くさがりな人や忘れてしまいがちな人には嬉しい機能ですよね。

場所や歩数の詳細情報も記録される

どの場所で、何歩歩いたかということまで自動的に記録されます。

バッテリー消耗の対策ができる

モーションコプロセッサというものが使われているため、バッテリーの消耗を極力抑えることができます。

[7-2]Life Analyticsのデメリット

細かな活動内容はわからない

場所の設定により活動記録を残す仕組みなので、実際何をしているかという細かい作業のタイムログは残せません。この時間にはここにいたという大雑把な把握しかできません。

位置情報を常にオンにしておかなければならない

位置情報を常にオンにしておくことに抵抗のある方は、使えないです。

<<オススメの人>>

  • 記録を忘れてしまいそうな人
  • 毎日通う場所が決まっている人
  • 面倒くさがりで自動的に記録して欲しい人

[8]Timenote

Timenoteとは、同じく活動時間を記録するアプリです。カラフルでわかりやすいアイコンが表示されるのですが、もともと入っている項目に加え自分で好きな項目の追加もできます。

このアプリの特徴は、あらかじめわかっている活動(毎日or頻繁にすること)の目標時間の設定が1日、30日、365日ごとに設定でき、実際の活動時間と目標時間を棒グラフ・数値の両方を同一画面で確認することができます。

[8-1]Timenoteのメリット

アイコンが見やすい

アイコンの設定とカラーの設定ができます。一目で何のことなのかわかるアイコン設定にすると、選択するときに楽です。

目標時間と実際の活動時間の比較がしやすい

「目標時間」と「実際の活動時間」が数値・グラフともに同一画面で確認できるため、より理想としているタイムスケージュールを現実化しやすいです。

[8-2]Timenoteのデメリット

同一時間に一つの活動記録しかできない

同じ時間に複数の活動は記録できないです。例えば、「移動」と「読書(移動時間にしていること)」を一緒に記録できないということです。

<<オススメの人>>

  • 見やすいアプリを使いたい人
  • 目標活動が達成されたか知りたい人
  • 目標の達成度合いを一目で知りたい人

[9]Timesheet

Timesheetとは、活動時間数を記録していくアプリです。上記の他のアプリとの違いは、活動時間”数”ということです。活動の開始と終了を記録し、カレンダーに残していくというアプリです。

もちろん、何時から何時の活動という記録はできるのですが、1日の流れとして見ることはできません。特徴としては、業務報告等のレポートとして記録を残しやすいことです。どのタスクにどのくらい時間を割いたかという記録を、1日単位・1週間単位で見れますので、日報や週報の作成に役立ちます。

[9-1]Timesheetのメリット

日報や週報の作成に役立つ

1日単位、1週間単位でタスクに割いた時間を記録でき、表にまとめることができるので日報や週報の作成には役立ちます。

タイマー機能あり

タスク毎にタイマーを設定できるので、あらかじめプラン立てたスケジュールに沿ってタスクが進められます。

[9-2]Timesheetのデメリット

タイムログ方式ではない

記録形式がタイムログ形式ではないので、何時に何を何時間行ったかという1日の流れを一目で確認することができません。

毎回項目を記入しなくてはならない

項目の設定等がないので、毎回項目(例:writing作業)を書かなくてはならない

<<オススメの人>>

  • 日報や週報作成をシンプルに行いたい人
  • 時間を区切ってタスクをこなしたい人
  • レポート形式で活動を残したい人

[10]Google カレンダー

Google カレンダーとは、Googleアカウントをお持ちの方であれば誰でも使用できるものです。Googleのページを開いて右上にあるメニューの中に入っています。これは名前の通りカレンダーに予定を入力していくものです。紙媒体のスケジュール帳に、記入していくのと同じ感じです。

ですが、違いはやはり書き直しがスムーズということです。一度入れた予定のリスケジュールも、カーソルのドラッグで簡単に行えます。また、継続時間に関しても同じ操作で簡単に行えます。変更の多い予定やタスクの組み直しも簡単に行えます。

仕事仲間とカレンダーを共有することで本人に直接確認しなくても他の人のタスクの確認ができ、人別で色分けされているので見やすいです。

[10-1]Google カレンダーのメリット

端末との同期ができる

スマホやタブレットとの同期ができるため、移動時間などのPCを開けない時のスケジュール確認も問題ないです。

スケジュールの組み直しがしやすい

カーソル移動でスケジュールをつけたり外したり移動ができるので、リスケがとても簡単です。

共有機能で他の人のスケジュール確認もスムーズ

カレンダーを共有すれば、他の人のタスクや活動時間がわかります。仲間と連携がしやすくなれば、仕事がより円滑に進みますね。

[10-2]Google カレンダーのデメリット

小さな端末では全体予定が見づらい

スマホや小さな端末では、全体予定等の画面は見にくいです。

30分単位でしか記入できない

活動内容が30分単位でしか記入できないため、細かな作業確認はできません。

<<オススメの人>>

  • Googlechromeを普段使っている人
  • スケジュールの組み直しが多い人
  • 他の人と自分のスケジュールをシェアしたい人

[11]まとめ

今回はタイムマネジメントに使えるアプリを10つ選んでみました!いかがでしたでしょうか?

何気なく過ごしている24時間ですが、活動内容をよくみてみると色々なことに気づきます。「無駄な時間が多いな〜」「うぉ〜、自分頑張ってるな〜」など、今まで気づかなかった自分の1日の過ごし方を見直し、より充実した日々を送れたらいいですよね。

これらの特徴・メリット・デメリットを見て、使いやすそうなものを試してみてください。

 

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